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■買物袋持参運動(省資源&省エネルギー)

限りある資源を大切に使うことは、地球環境を守る上でとても重要です。
お会計の時にレジでお渡しするレジ袋や包装紙。中の商品を使い終わった後
これらのレジ袋や包装紙のほとんどがゴミとして捨てられてしまいます。
マックスバリュ北海道では、レジ袋や包装紙の原料となる資源を守り、家庭から出るゴミを少しでも減らすためにお客さまのご協力のもとに買物袋持参運動を推進しております。
たとえば、レジ袋を減らすと、

1. レジ袋の原料となる化石燃料(石油)がなくなるのをふせぐ
2. 捨てられるレジ袋が減るのでゴミも少なくなる
3. ゴミとなったレジ袋を燃やす時の大気汚染を防止できる

という3つの効果があります。

マックスバリュ北海道では買物袋推進運動として以下のような取り組みをしております。

1.買物袋スタンプカード
ただいま制作中です。

2.マイバスケット・らくぽんバッグ
●マイバスケット
お客さまの声から生まれた新しい買物袋持参のスタイルです。
「ご意見承りボックス」に寄せられた、あるお客さまの「店内の買物カゴをそのまま持ち帰りたい…」というご意見から生まれたお持ち帰り可能な買物カゴ「マイバスケット」。店内でお買物をしてレジで精算が終った後、カゴのままお持ち帰りいただく事が出来ます。
●らくぽんバッグ
ペットボトルから作られたリサイクルバッグです。

3.毎月5日は「ノー・レジ袋デー」です。
2002年10月の「リサイクル推進月間」からスタートした「ノー・レジ袋デー」は、日本チェーンストア協会連盟の101社6,200店舗でお客さまに「レジ袋使用量削減」へのご協力を呼びかける取り組みです。マックスバリュ北海道では毎月5日に買物袋スタンプを2個押印しています。
買物袋やマイバスケットをご持参のお客様へ
レジで「袋はいりません」と声に出さなくても店内に設置されている「レジ袋不要カード」をかごに入れれば大丈夫 。

わたしたちは、お客さまといっしょに資源保護のためレジ袋などを減らしています

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